2004-01-28 (Wed)
_ 座ってオシッコする男たち(2)
リンク元を見ると各方面で反響が。
私の実家には、いわゆる小と大の2つあるので、帰省したときなど「あぁ、男だなぁ」と、妙にリラックスしてしまうのであった。住宅事情が男の。。。
[座ってオシッコする男たちより引用]
おお、私の実家もです!
だから、洋式だとなれてなくて余計に危険だったりとか…。 (あれ、実家出てから十年近く経つのにおかしいな。)
なので,家の便所にもう一つ男子用便器がほしいのだ。ぜ〜ったい付けてやる!
[座ってオシッコする私より引用]
それはそれで嫌がられそうかも…。 うちの奥さんは、新築の話とかで、トイレが1Fと2Fに一つずつあるとか 聞くと、「トイレを二回も掃除するなんて!」と癒そうな顔をしてたりし ます。
_ SL-A300のユーザとザウルスショット
SL-A300にユーザアカウントを作るとザウルスショットが動かなくなって 困っていたのだが、どうもWindowsのアカウント同名のアカウントを作る とまずいらしい。
smb.confを眺めてみたら,ザウルスドライブはゲストアカウントで繋がっているようでした。そこで,root以外のアカウントを設定するとザウルスドライブで不都合が起きる件は,windows側のログインアカウントと,SL-A300側に作成したアカウント名を別にすることでとりあえず解決しました。
[Zaurus SL-A300についてより引用]
2005-01-28 (Fri)
2026-01-28 (Wed)
_ USBスピーカー接続時に音量設定を復元する
自宅でJBL PebblesというUSBスピーカーを使っているが、何かのタイミングで(マスターボリュームではなく)デバイスの音量が0に設定されてしまうので、以下の手順でalsactl storeで保存した設定をUSBスピーカー接続時に復元するようにした。
まずlsusbでベンダーID(05fc)とプロダクトID(0231)を調べる。
$ lsusb|grep JBL
Bus 003 Device 053: ID 05fc:0231 Harman JBL Pebbles
/usr/local/bin/setup_jbl_pebblesを以下の内容で作成し、実行権限を付与する。
#!/bin/bash
/usr/sbin/alsactl restore
/etc/udev/rules.d/99-jbl-pebbles.rulesを以下の内容で記述する。
ACTION=="add", SUBSYSTEM=="usb", ATTR{idVendor}=="05fc", ATTR{idProduct}=="0231", RUN+="/usr/local/bin/setup_jbl_pebbles"
udevadmで設定を反映させる。
$ sudo udevadm control --reload-rules
_ 上司 [本当に役立つってんなら買えないこたあないでしょう。 ちゅーか、買えば。]
_ shugo [では、お願いしてみます:)]